2013年6月アーカイブ

6月30日に広島県の中央森林公園でJプロツアー第8戦目『西日本ロードクラシック』が開催されます。

出場メンバーは、以下の8人です。

日本のロードレースチャンピオンを決定する全日本選手権ロードレースが6月22,23日に大分県の県民の平成森林公園にて開催され、6月22日(土)の男子U23に日野林雄大(ゼッケンNo.404)、6月23日(日)の男子エリートに大塚航(ゼッケンNo.77)が出場します。

 

『富士山ヒルクライム』の結果

Jプロツアー第7戦目の『富士山ヒルクライム』が、6月16日に行われ、佐藤信哉、丸山厚、服部健一、大塚航、丸本悠太、日野林雄大の6人が出場しました。

 

富士山ヒルクライム、出場メンバー

Jプロツアー第7戦の『富士山ヒルクライム』が6月16日に開催されます。
小西遥久はまだケガのため今回も欠場で、以下の6人が出場します。

栂池高原ヒルクライムの結果

6月9日にJプロツアー第6戦『栂池高原ヒルクライム』が行われました。チームからは、丸山厚、丸本悠太、服部健一、日野林雄大の4人が出場しました。

 

6月9日、全日本選手権個人タイムトライアルが秋田県の大潟村ソーラースポーツラインで開催されました。チームからは、佐藤信哉と大塚航が出場。10,5kmで折り返し、2周回する42kmの平坦なコースでした。

 

6月9日(日)は、秋田で全日本選手権タイムトライアル、長野でJプロツアー第6戦目の『栂池高原ヒルクライム』が開催され、JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックスは2グループに分かれて出場します。

 

ツール・ド・熊野最終日の4日目は、太地半島10キロの周回コースを10周まわる第3ステージでした。序盤に安原大貴(マトリックス)を含む3人の逃げができ、JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックスの選手たちは集団にいました。このステージ、スタート前から気合が入っていた大塚は、ラスト3周でのペースアップにも付いて行き、最後のゴールスプリントに向けて準備をしていたのですが、メイン集団の位置取り争いでメイングループに入り込むことができず。ラスト1周、山岳賞のある登りで遅れてしまい、1分51秒遅れの54位でゴールでした。

 

ツール・ド・熊野、第2ステージ結果

6月1日にツール・ド・熊野、第2ステージ熊野山岳が行われました。この日のコースは険しい山岳の109,3km。チームにとっては、とりあえずオーバータイムにならずに完走を目指し走りました。

 

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